信濃国分寺
(写真提供:信州・長野県観光協会)

文字通り信濃国分寺跡に建つ駅で2002年に開業しました。駅のすぐ並びに史跡信濃国分寺跡があり、なんと鉄道はこの史跡を斜めに横切るように走っているのです。
現在の国分寺は史跡より少し北側で、室町建築様式の三重の塔は国の重要文化財です。毎年1月8日は八日堂縁日で大変な賑わいをみせています。

八日堂縁日のお目当ては、
ダルマと蘇民将来符

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上田市立 信濃国分寺資料館 歴史 上田市立 信濃国分寺資料館

国分寺跡から発掘された資料を中心に、縄文土器・稲作農耕・古墳・国分寺の出土瓦などを展示しています。

信濃国分寺 歴史 信濃国分寺

境内にある室町建築様式の三重の塔は国の重要文化財です。 毎年1月7日夕方から1月8日夕方にかけて行われる八日堂縁日は、「蘇民将来符」というお守りや、福だるま、福あめを求める人で大変な賑わいです。


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